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2015-8-3

不当な請求をされないために

賃貸物件では「退去時に入居時と同じ状態にして返却する」という、いわゆる『原状回復』をすることが殆どの物件で契約時の条件となっています。借りる以上、最後は元通りにして返すのは当たり前のことですが、この原状回復を巡ってトラブルになるケースが最近非常に増えていると言います。では何故トラブルに発展してしまうのか。それは「借主が修繕するもの」「賃貸人が修繕するもの」との線引きが曖昧であることが一因と言われています。本来、借主の過失により損壊等をさせた場合を除き、通常の生活状態で出来た「自然光による床や畳の変色」、「壁紙の日焼け」、「電化製品後部の黒シミ」、「水回り設備の水垢」「自然現象によるガラスや網戸の割れ」などは賃貸人側で修繕するものであり、借主側はその負担する必要はないはずなのですが、 賃貸物件によっては、借主の過失と勝手に決めつけられて、それらの修繕も「原状回復費」ということで賃貸人から請求されるケースもあるのです。ですから、これは自然に出来た傷だ、いや過失だ、という見解の相違によってトラブルになってしまうのです。これらを未然に防ぐには、契約時に細かく確認をしておくことがベストですが、なかなか現実的ではありません。そこでお薦めするのが本サイト「原状回復なび」です。原状回復を賃貸人に一任するのではなく、原状回復業者に依頼して自分で直さなければならないものは退去前に直しておけば、賃貸人からそれ以上の請求をされる理由を作らなくて済みます。もちろん何を自分で直さなければならないかは原状回復のプロである業者が教えてくれますし、賃貸人に任せるよりも安価で済む場合があります。原状回復のトラブルを防ぐために是非「原状回復なび」をご利用ください。

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