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2015-2-18

自分で原状回復する場合、どこまでできるか

よく誤解されやすいと思いますが、 「現状」と「原状」は違います。 「現状」は“現在の状態に戻す”という意味がありますが、 「原状」は“元の状態に回復する”という意味があります。 読み方が同じですが、意味は似て非なりですので、 これから原状回復をお願いされる方は、その辺をご記憶に留めていただけたらと思います。 ちなみに、原状回復をご自分でやられる方もいらっしゃるでしょう。 今回は床に対する簡単な原状回復をご紹介しますので、 ご参考してみてください。 例えば、床の一部に削り取ったような傷があるとします。 ホームセンターなどで床の傷を隠す商品がありますが、 これを適当な大きさに切って床の傷の部分を貼っていただければ、 まるで傷そのものが無いかのように見せることができます。 ただ、傷が深いと、他の箇所と比べて違和感な見映えとなってしまいますので、 必ずしもこのやり方が適切とは言えません。 原状回復と言うのは、大きいほどご自分でやるのは難しくなっていきます。 ご自分の手で失敗を起こしてしまうと、後悔の気持ちを持たれるといけませんので、 ここは思い切って業者に原状回復をお願いするのが一番かと思います。

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